事件

警部補中川一政容疑者facebook顔写真「こわもて」浅草署で所持

nakagawakazumasa事件

2022年4月10日、東京都台東区にある警察の浅草署にある自分の机の引き出しに覚醒剤を所持したとして、警部補の中川一政(なかがわかずまさ)容疑者51歳を現行犯逮捕しました。中川かずまさ容疑者の逮捕の容疑は、覚醒剤取締法違反(所持)です。
警察署の警部補の中川一政(なかがわかずまさ)のfacebookの顔写真を調査します。

中川一政の警察署勤務の顔写真は「こわもて」

警部補中川一政のfacebookアカウントを調査しました。中川一政容疑者はfacebookアカウントを持っていなさそうですが、一応フェイスブックアカウントを調べてみました。
中川一政容疑者と同じ中川一政さんのフェイスブックアカウントは8個見つかりました。しかし、中川一政容疑者のfacebookアカウントだと断定できるものはありませんでした。

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中川一政容疑者は、28年間勤務のベテランで組織犯罪対策部門に10年以上所属しています。組織犯罪の犯人たちに負けないくらいのコワモテだったのではないかと推測できます。こわもて俳優で有名な遠藤憲一さんです。中川一政容疑者はも、このようなこわもての顔だったかもしれません。

警部補で犯罪を犯し逃亡している人物です。
なかがわかずまさ容疑者も見た目では、犯罪者とはわからないような顔かもしれません。
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中川かずまさ容疑者は警部補でした。あの古畑任三郎も警部補でした。

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浅草警察署の警部補中川一政(なかがわかずまさ)の警察官の経歴

中川一政容疑者の住所は、東京都足立区西綾瀬2丁目です。
中川かずまさ容疑者は、東京都台東区にある浅草警察署に勤務しています。
暴力団などを取り締まる、組織犯罪対策課に所属していました。

中川一政容疑者は勤続28年のベテランで、暴力団対策や薬物事件などを扱う組織犯罪対策部門に10年以上所属し、薬物捜査の経験があります。
大半を組対部門に身を置いていたようです。
中川容疑者は1993年に警視庁に採用されています。
警察署では、暴力団対策や薬物事件などを扱う組織犯罪対策部門に10年以上所属し、薬物捜査の経験もあるという。

警部補なかがわかずまさ容疑者浅草警察署の顔写真

浅草署の警部補中川一政容疑者は、清原のようなこわもての人物だったのではないでしょうか。

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中川一政容疑者警察署員の机から覚醒剤が出た経緯

2022年3月、「中川かずまさ容疑者が職場の事務机の中に覚醒剤を所持している」という警察内部からの情報提供をもとに、本部の薬物銃器対策課が調べを進めていました。4月10日午前、当番のため出勤してきた中川一政容疑者の立ち合いのもと、浅草署の執務室のカギのかかった中川一政容疑者の引き出しを開け、覚醒剤を確認しました。
なかがわかずまさ容疑者は、「簡易検査の教材用に使おうと思って所持していた」と容疑を認めています。しかし、人事1課は「教材に本物の覚醒剤が使われることはない」と説明しています。

中川一政容疑者の顔画像の詳細がわかりましたら、引き続き追記していきます。

警察の不祥事「薬物使用」

2021年5月広島県警機動捜査隊東部分駐隊の巡査長35歳麻薬特例法違反(譲り受け)容疑で逮捕した。密売人から覚醒剤を譲り受けていました。

警察の最近の不祥事

・2022年4月9日兵庫県警の警部が実弾を一時紛失しました。通行人が路上で拾い一旦持って帰りましたが全て回収済。警察官がが実弾を路上に落とすというありえない不祥事です。

・2022年4月4日東京都亀有署の交通課の30代の警部補が電車内で女性の体を触りました。東京都迷惑防止条例違反の疑

新しい年度が始まり、4月に入ってまだ10日です。がすでに3件の警察の不祥事が起こっています。

警部補中川一政容疑者の勤務する警察署は浅草署

警部補のなかがわかずまさ容疑者が勤務する浅草署は、東京都台東区浅草4丁目47番11号にあります。
電車でのアクセスは、東武線、東京メトロ銀座線、都営浅草線、つくばエクスプレスの浅草駅駅から徒歩五分です。
asakusasyo
浅草署の口コミです。

asakusasyo

車庫証明の為に行きましたが、受付?対応して頂いた年配の方が横柄で・愛想が悪く・人として感じが悪かったです。書類の書き方を聞いても説明文を読めとしか対応してくれなく、不愉快な気持ちで立ち去りました。

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