京都19歳不明女性殺害

末海征河の顔画像や勤務先。殺害少女の家族と食事もしていた。

sueumi-91京都19歳不明女性殺害

2022年2月16日京都府井手町の末海征河(すえうみせいが)容疑者(25)が逮捕されました。
2016年、当時19歳の少女が京都府井手町で行方不明になっていた事件で、少女の交際相手だった末海征河容疑者を殺人の疑いで逮捕しました。末海征河容疑者は、容疑を認めています。

末海征河容疑者の事件速報追記

【速報追記】3月8日、女性の身元が同町の専門学校生、木村京花(きょうか)さんと判明したと発表した。府警が奈良市の若草山で行っていた捜索で、骨の一部が見つかり、DNA型鑑定で木村さんと特定しました。

末海征河容疑者は、車の中で、助手席に座っていた木村さんの首を両手で絞めて、窒息させるなどして殺害しました。

【速報追記】
末海征河容疑者の交際相手の女性が行方不明になった後、末海征河容疑者の交際相手の女性の携帯電話の微弱電波が奈良県内で途絶えていたことが捜査関係者への取材でわかりました。
末海征河容疑者は、ドライブウエィから山中に投げ捨てたと供述しています。
【速報追記】
末海容疑者は、被害者の女性とたびたび口論になっていたとしたうえで、事件当日についても「車の中で口論になり、殺害した」などと供述し交際をめぐって衝動的に犯行に及んだとみて警察は、、当時乗っていた車を押収して調べているもようです。

末海征河容疑者の顔画像 6年も普通に暮らしていた

末海征河容疑者の顔画像です。

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京都新聞より引用

2016年に殺害していたとなると、犯人の末海征河容疑者は当時被害者の少女と同じ19歳又は20歳でした。

【2014年7月~のTwitter】

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【2014年2月~のTwitter】
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【3013年12月~のTwitter】
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【2014年10月17日のTwitterより】
末海征河容疑者の生年月日は1996年10月17日です。

末海容疑者の逮捕容疑は16年10月22日ごろ、井手町の屋外で、氏名不詳の人物を殺害した疑い末海容疑者の逮捕容疑は16年10月22日ごろ、井手町の屋外で、氏名不詳の人物を殺害した疑い

殺害時期が10月22日ごろという事で末海征河容疑者は20歳になったばかりでした。

府警によると、末海容疑者は「交際していた女性を殺害したことに、間違いない。遺体は山の中に遺棄した」と供述し、容疑を認めています。

末海征河容疑者のTwitterのアカウントは何回かやり直していて、3個アカウントを確認しました。

末海征河容疑者の勤務先はガソリンスタンドキーパープロショップ木津店

末海征河容疑者京都が逮捕直前まで勤務していたのは、コーティング技術認定店Keeper proshop キーパープロショップ木津店です。

コーティング技術認定店Keeper proshop キーパープロショップ木津店
京都府木津川市木津馬場南25
営業時間07:00 – 22:00

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国道沿いの大きな通りに面している、セルフサービスとフルサービスが共存した珍しいガソリンスタンドです。

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奈良方面に出るのは便利という立地のようです。

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コーティング技術認定店Keeper proshop キーパープロショップ木津店のブログでは従業員の末海征河容疑者のことも紹介されていましたが、現在は削除されています。

19歳という若さで末海征河容疑者によって命を絶たれてしまい未来を失った被害者とは反対に、末海征河容疑者は、何食わぬ顔をして、技術者の資格取得にも意欲的に取り組んでいた様子です。

学生時代からのアルバイトも含めて、長年こちらで勤務していたようで周りからの信頼も厚かった印象です。

末海征河容疑者のガソリンスタンド勤務先での評判

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末海征河容疑者は勤務先のガソリンスタンドでは、
指示にもちゃんと従い、ちゃんとしてくれていました。
と上司はインタビューに答えていました。

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【事件当時の末海容疑者の勤務先の関係者】
「彼女と連絡取れなくなったとその当時話していた。直接ではなく他のアルバイトから聞いた。(他のアルバイトが)本人と一緒に(女性を)探していた」

https://news.yahoo.co.jp/articles/e1e830bed2a60cba38062d557f79855e3264e01e より引用

事件当時の末海征河容疑者の勤務先の関係者によると、末海征河容疑者は「彼女と連絡が取れなくなった」とその当時話していて、他のアルバイトと一緒に末海征河容疑者は彼女を探していたこともあるようで、自作自演の捜索だったようです。

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末海征河容疑者のガソリンスタンドでの勤務態度は、真面目でおとなしい性格で知られていました。しかし、2016年10月の彼女には、口論が絶えず、末海征河容疑者車内で殺害したことを認めています。突発的に殺害したのであれば、本当は気の短い性格だったのかもしれません。

末海征河容疑者の車好きは愛車内で殺害か

末海征河容疑者のFacebookのプロフィール写真です。2017年6月6日にプロフィール写真を変更しています。

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2017年2月に投稿している車の画像です。

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そして、2015年8月13日にTwitterに投稿している車です。

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末海征河容疑者は、日産エルグランドのミニバンに乗っていたようです。
そして、これらの投稿からは2015年から2017年の間にこの車に乗っていたと推測できます。
2016年の10月に被害者の木村京花さんと車内で口論をしている所を、被害者の木村京花さんの家族が目撃しています。そしてその後の捜査によって、末海征河容疑者は車内で彼女の木村京花さんを殺害したことを供述しています。

末海征河容疑者は、自分の彼女を自分の車内で殺害し、遺体を奈良県の若草山でこの車で運びドライブウェイから山中に投げ捨てました。

そんなこの車を、2017年に自身のFacebookに投稿している事に驚きを隠せません。Facebookは友人以外は投稿を見ることができませんが、Facebookにはどんなどんな投稿をしていたのでしょうか。

また、末海征河容疑者と被害者の木村京花さんを知る人は、「(末海征河容疑者が)知人と若草山の方に1回(被害者の木村京花さんを捜しに)行っているというのは聞いているんですよ。(末海征河容疑者が)被害者の木村京花さんの専門学校にわざと自分で行って、(被害者の木村京花さんを)見ていないか?知らないか?学校に来ていないか?と言っていたみたいです。末海征河容疑者は、“何日も寝ていない、心配で寝れへん”と周囲にはもらしていたようです。

末海容疑者と女性を知る人「(末海容疑者が)知人と若草山の方に1回(女性を捜しに)行っているというのは聞いているんですよ。(末海容疑者が)専門学校にわざと自分で行って、(女性を)見ていないか?知らないか?学校に来ていないか?と言っていたみたいです。“何日も寝ていない、心配で寝れへん”と周囲にはもらしていた」

この2016年の被害者の木村京花さんが行くへ不明となっていた時に、末海征河容疑者は自分が犯人だと疑われないように、心配した振りをしていろんな偽装工作をしていたのでしょう。行方不明前日に、末海征河容疑者と被害者の木村京花さんが口論している所を被害者の木村京花さんの家族が見ているにも関わらず、末海征河容疑者は疑われることなく、5年4か月もの長い間普通に過ごしていた事が本当に腹立たしいです。

末海容疑者が殺害の動機を「けんかが続いてつらかった」と供述していることが捜査関係者への取材でわかった。行方不明になった当日のほか、前日にも2人で口論していたとみられ、府警は2人の間にトラブルがあったとみて調べている。
読売ニュースより引用

末海征河容疑者は、殺害の動機を「けんかが続いてつらかった」と供述しているようです。行方不明になった当日のほか、前日にも2人で口論していたとのことです。この期間の2人の間のトラブルはタダのちわげんかでは収まらず、被害者の木村京花さんがこんな形で殺害されてまだ遺体が発見されていない状況です。

被害者の木村京花さんのご家族のお気持ちを考えるといたたまれない気持ちになります。

上司の50代男性は「トラブルにでも巻き込まれたのかと考えていた。(事件の)ニュースを見て驚いた」。おとなしい印象があり、スタンドの関係者は一様に驚いているという。

産経新聞より引用

末海征河容疑者の勤務先の上司の50代男性は「トラブルにでも巻き込まれたのかと考えていた。(事件の)ニュースを見て驚いた」。おとなしい印象があり、スタンドの関係者は末海征河容疑者の逮捕のニュースに驚いています。

 

2016年の事件の概要

2016年に京都府井手町で当時19歳の少女が行方不明になる事案があり、京都府警捜査1課と田辺署は16日、殺人の疑いで、少女の交際相手だった会社員末海征河容疑者(25)=井手町=を逮捕した。府警は同日午前、田辺署に捜査本部を設置した。府警は末海容疑者の供述に基づき、15日夜から奈良県の若草山の山中を捜索しており、少女の所持品を発見した。若草山に遺体が遺棄されたとみて、捜索を続けている。

16年10月22日ごろ、井手町の屋外で、交際相手の少女を殺害した疑いで末海征河容疑者を逮捕しました。

捜査関係者によると、少女は16年10月22日に行方が分からなくなり、3日後に家族が府警に行方不明届を出したがそれ以来、行方が分からなくなっていたようです。

府警が捜査を進めた結果、最近になって末海征河容疑者が何らかの事情を知っている疑いが浮上。15日から任意で事情を聴き、16日午前5時ごろ、殺人容疑で逮捕したという。

友人によると、末海征河容疑者は当時、彼女が居なくなって探していると言っていたと当時かわいそうだなと思った事をうっすら覚えていたそうです。その後の末海征河容疑者の様子は変わりなかったそうです。(NHKのTVニュースより)

末海征河容疑者の家族や経歴

末海征河容疑者の家族は、Twitterには父親、母親の話も載せています。兄弟がいたかどうかは分かりません。
2015年頃は、末海征河容疑者は父親とは別に住んでいたようです。
末海征河容疑者は車好きなようです。末海征河容疑者のTwitterやFacebookには車の画像を沢山載せています。

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2015年5月6日オトンからのお土産 めっちゃ嬉しい
2015年5月1日オトンが九州帰った 見送り出来て良かった(。-_-。)
2015年4月30日オトンと2人で飯いく 何年ぶりやろ

末海征河容疑者2016年の犯行当時は大学生でした。末海征河容疑者の大学は帝塚山大学の経済学部です。末海征河容疑者のFacebookの画像から、沢山の友人知人がいるようです。後の情報では、末海征河容疑者は大学を中退しています。

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殺害した交際相手の家族と食事をしていた⁉︎

末海征河容疑者の交際相手の女性は、木村さんなのではないかという情報が出ています。交際相手の女性は地元の同級生と思われます。
後の情報で、末海征河容疑者と交際相手は小学校からの同級生と報道されています。小学校から同級生という事は、家も近所で、家族ぐるみの付き合いがあったと推測されます。

末海征河容疑者のTwitterより
【2015年3月5日】
昨日は久々二人で出かけた。楽しかった。
【2015年3月10日】
急遽木村家と御飯 ただいまめっちゃ緊張しております。
めっちゃご飯美味しかった もっと色々食べたいね笑
はー緊張から解放された感じ笑
ごちそうさまでした
【2015年3月18日】
今日も木村家にごちそうになった。美味しかった。
【2015年3月21日】
三日連続で木村家にごちそうになってる。感謝感謝。
後ろ走るときはいまだに緊張。笑
末海征河容疑者と木村家の車は別々でどこかお店に食べに行ったと推測できます。
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【2015年4月4日】 なんか新鮮!笑

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末海征河容疑者の彼女画像を特定!「美人の交際相手に妊娠説」

末海征河容疑者の友人や知人の反応

末海征河容疑者の逮捕1週間前に、末海征河容疑者と会ったという知人男性のコメントは、突然の末海征河容疑者の逮捕に驚きを隠せない様子です。まさか、末海征河容疑者が事件に関与していたとは思っていなかったでしょう。

1週間前に末海容疑者と会ったという知人男性(25)も「もともと口数の少ないやつで、自分のことをあまり話さないタイプだったが、事件に関係していたとは」と困惑した。   産経新聞より引用

末海征河容疑者と被害者の交際相手の当時19歳の少女は小学校から高校までの同級生でした。地元の友人たちが、突然失踪した被害者の身を案じるように、末海征河容疑者も周りと同じように被害者の交際相手の当時19歳の少女を心配しているようなふるまいをしていたようです。

2人は小中高校と同級生。突然失踪した女性の安否について友人らが不安な日々を過ごす中、男も同じように女性の身を案じる素振りを見せていたという。
産経新聞より引用

末海征河容疑者と交際相手の当時19歳の少女は高校3年生から交際を始めて、別れたり付き合ったりを繰り返していたと 末海征河容疑者の同級生は振り返っています。

友人らによると、末海容疑者と女性は高校3年のときに交際を始めたという。ただ2人と親しかった同級生の男性は「トラブルもあったようで、別れたり付き合ったりを繰り返していた」と振り返る。
産経新聞より引用

末海征河容疑者は奈良市内の帝塚山大学を中退し、ガソリンスタンドの運営会社に入社。別の会社に勤務していたこともあり、現在はガソリンスタンドでアルバイトとして働いていました。末海征河容疑者は、勤務先を何回も変えていたようです。車が好きで高級外車を自分で購入していたと末海征河容疑者の知人たちは話しています。

知人らによると、末海容疑者は奈良市内の私立大学を中退し、ガソリンスタンドの運営会社に入社。一時は別の会社にも勤務し、現在は京都府京田辺市内など系列のガソリンスタンド3カ所で、アルバイトとして働いていた。車が好きで、高級外車を自分で購入して乗っていたという。

末海征河容疑者は高校卒業後、奈良県の帝塚山大学に進学してガソリンスタンドでアルバイトをしていました。末海征河容疑者がアルバイトをしていたガソリンスタンドは京都府京田辺市です。この頃も末海征河容疑者と被害者の女性は交際していたようです。

高校卒業後、末海容疑者は奈良市内の大学に進学し、京都府京田辺市のガソリンスタンドにアルバイトとして勤務。交際関係は変わらずに続いていたが、平成28年10月、女性が突如として失踪した。
産経新聞より引用

末海征河容疑者の勤めていた会社の同僚の従業員は、当時彼女を捜しに行くという理由で仕事を数日休んだことがあると、2016年の当時を振り返りました。また別の従業員が、末海征河容疑者が彼女と連絡が取れないというので、彼女を末海征河容疑者と一緒に捜してきたと話していたこともあったようです。

同僚の従業員らによると、末海容疑者が2016年の事件当時、「彼女を捜しているから」という理由で仕事を数日休んだことがあった。別のアルバイトが「(末海容疑者が)彼女と連絡が取れないというので、彼女を一緒に捜してきた」と話していたこともあったという。産経新聞より引用

末海征河容疑者は逮捕の直前まで変わった様子もなく働いていました。末海征河容疑者の突然の逮捕に、末海征河容疑者の勤務していた会社の従業員はショックを受けています。

逮捕直前にも働いていたが、変わった様子はなかったといい、従業員の男性は「おとなしめな子で真面目に働いてくれた。笑って楽しく仲間とも働いていたので、事件が起きて驚いている」。別の従業員は「友達が多そうで元気な人。仕事ぶりは真面目で優しく、いろいろ教えてもらったので、事件を知ってすごくショックだった」と明かした。産経新聞より引用

末海征河容疑者は、大人しめな子、友達が多そうで元気、仕事ぶりは真面目で優しいなど職場での印象も良く、末海征河容疑者の職場は驚きを隠せない様子です。

末海征河容疑者が殺害した交際相手の遺体の遺棄場所

末海征河容疑者は、山の中に殺害した交際相手の遺体を遺棄したと言っています。
2月15日の夜から、奈良県の若草山の山の中を捜索して、末海征河容疑者に殺害された被害者の所持品を発見しました。末海征河容疑者は、若草山に交際相手の遺体を遺棄したとみて、警察は捜索を続けています。今後の捜索で、末海征河容疑者に殺害された交際相手の被害者の木村京花さんの遺体が見つかるかもしれません。

2022年2月20日追記
末海征河容疑者は、自分の車の車内で交際相手の被害者の木村京花さんと口論になり、殺害したと供述しています。殺害後奈良県の若草山のドライブウェイから山中に投げ捨てたということです。
奈良県の若草山の山中では、被害者の所持品の一部が発見されています。

追記終

末海征河容疑者の死体遺棄罪(刑法第190条)

今回、末海征河容疑者は殺人の容疑で逮捕されています。
死体を遺棄したのは6年近く前です。

刑法第190条には、死体損壊等の罪として、死体、遺骨、遺髪又は棺に納めてある物損壊、遺棄、領得した場合について規定しています。
この中で、死亡した人の身体(死体)を遺棄した場合に成立する罪が死体遺棄罪です
死体遺棄罪の対象となるのは「死体」で、身体の一部や、人の形体を備えた死胎を含むとされています。
「遺棄」とは通常、場所的移転を伴い、死体の現存する場所から他の場所に移動させて放棄することを指しますが、ほかにも、葬祭の義務を有する者が社会通念上埋葬と認められない方法で放棄することも含まれます。
死体遺棄罪の罰則は「3年以下の懲役」が規定されています。

死体遺棄事件の公訴時効 | 弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所-大阪支部
死体遺棄事件の公訴時効 死体遺棄事件の公訴時効について弁護士法人あいち刑事事件総合法律事務所大阪支部が解説します。 ~事例~ 大阪市北区に住む会社員のA子は、10年前、特定の人と交際していたわけではありませんでしたが、妊

死体遺棄罪の公訴時効(3年)は、既に過ぎています。

末海征河容疑者の死体遺棄罪 公訴時効

末海征河容疑者の交際相手の当時19歳の少女を殺害して死体を遺棄したのは6年近く前になります。
死体遺棄罪の公訴時効は3年なので既に過ぎています。殺人罪は公訴時効が廃止されました。

「公訴時効」とは、犯罪を終わった時から一定期間を過ぎると公訴を提起できなくなる、つまり起訴できなくなることをいいます。
平成22年に,殺人罪など「人を死亡させた罪であって死刑に当たる罪」については公訴時効が廃止されましたが、それ以外の罪に関しては今でも公訴時効があり、公訴時効を過ぎれば、刑事罰に処せられることはありませんので、事実上、逮捕されることはありません。
では、今回の事例にある死体遺棄罪の公訴時効について検討してみましょう。
公訴時効は定められている刑によって変わり、刑事訴訟法第250条に規定されています。
今回の死体遺棄罪の法定刑は「3年以下の懲役」ですので、刑事訴訟法第第250条第2項第6号に規定されている「5年未満の懲役にあたる罪」ですので、公訴時効は3年ということになります。

コメント

  1. 差やや、を。観 より:

       ら

     !!るほは

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